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サローネ・フィオーレは、2012年1月9日(月)をもちまして閉店させて頂く事となりました。

日本発のインターナショナルクロージングサロンとしてオープンして以来、永きに渡りご愛顧頂きましたことを、心より感謝申し上げます。

閉店後は何かとご不便をお掛け致しますが、今後とも花菱各店をご利用いただけます様、よろしくお願い申し上げます。

尚、商品等のお問い合わせに関しましては、下記【花菱縫製株式会社・店舗部】にて承らせていただきます。


担当:花菱縫製株式会社 店舗部 蔵田 渉
メールアドレス:fiore@hanabishi-housei.co.jp TEL:048-798-4129


サローネ・フィオーレのクロージングは、今後も永続的な受注体制を検討しておりますので、引き続き「花菱縫製オフィシャルHP」にアクセスの上、情報のご確認をお願い申し上げます。

重ね重ねとなりますが、皆様方の長年のご愛顧本当にありがとうございました。

心より感謝申し上げます。
2007年4月27日に新丸の内ビルディング4階にオープンしました【サローネ・フィオーレ】ですが、諸般の事情により2012年1月9日をもちまして閉店することとなりました。
約5年間に渡る皆様のご愛顧に心から感謝致しますとともに、略儀ながらご挨拶申し上げます。

つきましては、オーダー製品の受注を本年12月4日までとさせていただき、以降はお出来上がり製品のお渡しとプレタ製品、洋品の販売のみとさせていただきますことをご容赦ください。
2011年12月5日〜2012年1月9日の期間におきましても、「ご注文時の全額お支払い」及び「出来上がり製品のご自宅配送」をご了承いただけましたら、オーダー製品の受注は可能です。
2012年1月9日以降の商品等のお問い合わせに関しましては、下記【花菱縫製株式会社・店舗部】にて承らせていただきます。

担当:花菱縫製株式会社 店舗部 蔵田 渉
メールアドレス:fiore@hanabishi-housei.co.jp TEL:048-798-4129

僭越ながら、これまでの皆様のご支援に対する感謝企画といたしまして、現在【salone Fiore FINAL SALE】を開催いたしております。
文字通り【サローネ・フィオーレ】最後のオーダーとなりますので、是非ともご来店ください。

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純国内縫製にこだわり最上のクオリティーを追求してきた【サローネ・フィオーレ】のオーダースーツですが、今後も定期的な特別受注会の開催等、永続的な受注体制を検討しております。
その辺りの情報は、花菱縫製オフィシャルHPにて配信してゆきますので、ご興味のある方は同サイトにアクセスの上、【サローネ・フィオーレ】情報をご確認ください


改めまして、皆様の長年のご愛顧、心より感謝申し上げます。


平成23年11月吉日
サローネ・フィオーレ
スタッフ一同
皆様こんにちは。
関東では、一部の地域で紅葉が見られるようになりました。
色づく木々に寄せる晩秋への想い。
季節の移り変わりを目で見て感じるのは、四季に敏感な、我々日本人の習慣なのかもしれませんね。

目で見て季節を感じるものといえば、街を行く人々の“洋服”もそのひとつかもしれません。
ビジネスシーンにおいては、白一辺倒だったワイシャツに代わり、ダーク色のジャケットやコートを多く目にするようになりました。
皆様はもう、衣替えはお済みでしょうか?

以前にもご紹介させていただきましたが、タレントの山田五郎さんが、サローネフィオーレのスーツをご着用くださっています。
氏の衣替え、秋冬用スーツはこのような感じです↓

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着こなしの難しいライトネイビーのスーツを難なく着こなすあたり、やはりさすがですね。
生地選びはもちろんのこと、スーツをオシャレに見せるポイントといえば、適度に時流を取り入れた“サイジング”です。
ジャケットの着丈や肩幅のゆとり、ボトムスの太さや裾口幅など、オーセンティックなスーツといえども、時流によって様々に変化します。
こうした時流の変化に敏感に対応し得るのがオーダースーツ。
氏のスーツ姿がオシャレなのは、生地選びやコーディネイトの巧さに加え、こうした“サイジング”のバランスが絶妙だからに他なりません。

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2011.10.21 【NIEDIECK】
皆様こんにちは。
朝夕に肌寒さを感じる季節となりましたが、日中は思いがけず暖か。洋服選びが難しい季節ですね。
こんな時に最適なのが、ジャケット+パンツの“ジャケスラ”スタイルです。

今秋、サローネフィオーレがおすすめするドイツ製ファブリックの【NIEDIECK】(ニーディック)は、ハイクオリティーなベルベットやコーデュロイを扱う注目のマーチャント。

独特な光沢感が美しいベルベットで仕立てるジャケットは、ショート丈のダブルブレステッドが今年風。
ボトムスにカラフルなコーデュロイを合わせれば、お洒落度更にアップです。


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■ダブルブレステッドジャケット
¥108,150〜(ダブル仕様オプション料金¥5,250込)
■コーデュロイパンツ
¥37,800〜

【NIEDIECK】(ニーディック)

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行楽シーズンには、コーデュロイで仕立てるカントリー風ジャケットがオススメです!
皆様こんにちは。
丸の内界隈では、ジャケットを着用したビジネスマンの姿が目立つようになってきました。
暑い日々が続いているとは言え、暦の上ではすでに秋。
このように季節を意識した服装は、ビジネスシーンにおける大切な身嗜みです。

さて、今回は先週に引き続き、サローネフィオーレがおすすめする英国製ファブリックのご紹介です。
今秋の時流は、オーセンティックなブリティッシュ・スタイル。
本場英国では、スーツはベーシックな生地柄を選んで長年愛用するという風潮にあります。
それだけに生地選びは慎重に、そして、出来るだけ上質なものを選ぶというのが一般的です。


【LEAR BROWNE & DUNSFORD】(リアブラウン・アンド・ダンスフォード)
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日本においても、スーツに敏感な人たちの間ですでに絶大な人気を得ている【LEAR BROWNE & DUNSFORD】。
1895年創業の老舗マーチャントである同社は、スーツの本場サヴィル・ロウの、ほぼ全ての名門テーラーを顧客に持つという“本物中の本物”。
生地柄も英国らしいベーシックなものが中心で、生地の打ち込みにおいても、英国紳士が最も好むという「※目付400g」の生地が豊富です。

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シルエットやデザインはもちろんのこと、生地にこだわってこそのブリティッシュ・スーツ。
この秋は、サローネフィオーレで本物の“英国”に触れてみませんか?


※目付とは1mあたりの重さ。グラム表記が一般的で、数が多くなる程、重くハリの強い生地となります。